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もしもアフィリエイトの審査基準は?失敗しない方法

 

ASPに登録する際には「自身のサイトがASP登録にふさわしいか」を審査してもらい、その審査に合格する必要があります。

 

しかし、登録時の審査は意外と厳しい場合もあり、特にサイト運営を始めたばかりだと審査に落ちる可能性も0ではありません。

 

万が一登録審査に落ちてしまうとサイトを改善して再度申請する必要があるなど、少し手間がかかってしまいます。できれば1発で合格したいところですよね。

 

審査に合格するためには、事前にそのASPの審査について知っておくことが大切です。

 

そこで、今回はもしもアフィリエイトユーザーの私が、もしもアフィリエイトの審査について詳しく解説したいと思います。

 

この記事を読んでいただけければ、

  • もしもアフィリエイトの審査について
  • もしもアフィリエイトの審査基準(対策)
  • 登録の流れ

までを知ることができます。

 

ぜひもしもアフィリエイトの登録についてマスターしてください。

 

もしもアフィリエイトの登録審査

まず、もしもアフィリエイトの登録審査について知っておいて欲しいことをお話しします。

 

結論から言うと、もしもアフィリエイトには誰でもすぐに登録が可能です。

 

というのも、もしもアフィリエイトは登録時の審査がないと言っても過言ではないからです。

 

最初から「ASPへの会員登録は審査が必要」という概念を変えてしまって申し訳ないのですが….

もしもアフィリエイトの登録には審査が必須ではないのです。

 

ではいつ審査があるのか。
 

では、もしもアフィリエイトはどのタイミングで審査があるのでしょうか。

 

もしもアフィリエイトの審査は、

  • サイトの登録時(会員登録時でも会員登録後でも可能)
  • 広告の提携時

にあります。

 

つまり、もしもアフィリエイトは会員登録時にサイトの登録が必須ではないため、会員登録・広告の閲覧だけなら審査なしですぐに可能なのです。

 

サイトがあってもなくても登録可能なので、「取りあえず登録してどのような広告があるか見てみたい」という方には嬉しいASPです。

 

結論として、もしもアフィリエイトにはすぐに会員登録できます。

 

もしもアフィリエイトの審査は厳しいのか

では、サイト登録時のもしもアフィリエイトの審査は厳しいのでしょうか?

 

サイト登録の審査・広告提携時の審査

もしもアフィリエイトではサイト情報を登録するときに審査があります。サイトの登録は会員登録時でも、会員登録後でも可能です。

 

もしもアフィリエイトの審査は全く厳しいものではないので安心してください。

 

もしもアフィリエイトの審査基準は、サイト運営の基本的なところです。

 

私ももしもアフィリエイトにサイトを登録したのは、下記のような状態のときでした。

 

  • 記事数は6記事
  • 記事の文字数は1000~2000
  • ライティングスキルもまだまだ
  • サイトデザインは最低限整えていた

 

これでサイト登録も広告の提携申請も通っているので、最低限サイトができていれば登録を行っても良いでしょう。

 

もしもアフィリエイトの審査基準は?

それでは、具体的な審査基準について見ていきましょう。

 

もしもアフィリエイトには、

というものがあります。

 

全て読むのは大変なので、特に引っかかりやすい部分を抜粋して紹介していきます。

 

1.サイト自体のこと
 
まず、サイト自体についてきちんと確認しておきましょう。
 
具体的には以下のようなことです。
 
  • サイトにアクセスできるか
  • 登録情報(特にブログ名やURLなど)を誤って入力していないか

  • サイトが非公開になっていないか

 

特に入力ミスは起こりやすいので、登録時に確認しましょう。

 

2.記事数
 

記事数は最低でも5記事以上が必要です。

 

 

また、記事の文字数については明記されていませんが、文字数が少なすぎても内容が薄くなってしまうので1000~2000文字を目指すと良いと思います。

 

3.サイト・記事のデザイン
 

もしもアフィリエイトでは最低限ブログを見ることができれば、高度なサイトデザインは求められません。

 

ただし、サイトの体裁が崩れていたり、記事に1つも写真や図を入れていない場合はサイト登録前に改善しておきましょう。

 

読者が見やすいサイトを心がけましょう。

 

4.NGなコンテンツ
 
サイトや記事に関して、以下のようなコンテンツに注意しましょう。
 
  • (意図的でなくても)虚偽の記載がないか
  • ユーザーに誤認を与えるような表現がないか(過度な言葉を使ったクリック誘導など)

  • 著作権侵害の恐れがないか

  • 芸能人の写真などを使っていないか(パブリシティ権)

  • ドラマ・映画・小説・歌詞など媒体の全文を書き起こしていないか

  • 記事を引用する場合は正しくできているか

  • 危険を伴う用法などを記載していないか

  • 犯罪への利用を助長していないか

  • アダルトコンテンツを含まないか

  • その他公序良俗に反する要素がないか

 

これらはもしもアフィリエイト以外のASPに登録する際にも大切です。審査に通らないので、守りましょう!

 

5.中古ドメインの使用
 
「公共性の高い中古ドメインの利用はご遠慮ください」との記載があります。

もしもアフィリエイトへの登録の流れ

もしもアフィリエイトへ会員登録するときの実際の流れを紹介します。

 

会員登録時にサイトを登録する場合(すでにサイトを登録できる人)・会員登録後にサイトを登録する場合(サイトをまだ作っていない or もう少しサイトを整えたい人)に分けて紹介します。

会員登録時にサイトも登録する方法

こちらは別記事にまとめているので、以下の記事をご覧下さい!

 

会員登録後にサイトを登録する方法

会員登録後にサイトを登録する際は、以下の「マイページ」「登録メディア一覧」から可能です。

 

まとめ

もしもアフィリエイトの会員登録は、誰でも簡単に行うことができます。

サイト登録時には審査がありますが、サイト運営の基本ができていれば審査に通るのは難しくありません。

 

もしもアフィリエイトは、

  • 登録料・年会費0円
  • 案件が豊富

  • 報酬単価が高め

  • 報酬の振込手数料が無料

  • 初心者にも使いやすいマイページ

 

など、アフィリエイトを始める上ではぜひ登録しておきたいASPです。

 

私は5つ以上のASPに登録していますが、もしもアフィリエイトは特に登録のハードルが低く、サイト運営を始めたての頃は助かりました。

 

それでは、今回はここまでにします。登録を考えている方はぜひチェックしてみてください。

 

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